1. 狭い場所でも作業ができ、取り外し(やり直し)が出来ます
  2. 火気を用いることなく十分な気密性、耐圧性の有る施工が出来ます
  3. 高温低温にも十分耐えます(−60℃〜140℃)
  4. 安全短時間で作業が行えます
    溶接作業に比べその準備、火気養生、作業時間等の合計作業コストは軽減となります
    フレア加工には指定の油圧工具をご利用下さい
  5. シール材として使用しているガスケットは、継手本体に内蔵されているので
    従来の施工と同様に出来ます
  6. 新冷媒(R407・R410)にも対応出来ます(設計圧力:4.30Mpa対応)



   「ARジョイント」のTOPページへ   「ARジョイント」の製品仕様はこちらです   「SSCF型」の取り扱い説明はこちらです   「SSFU型」の取り扱い説明はこちらです